ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして:完全ネタバレ

「ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして」を1話から最終話まで全話フルで無料ネタバレしています!チンジャオ娘の人気エロ漫画「ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして」をあらすじと合わせて楽しんでください。

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「ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして」を1話から最終話まで全話フルで無料ネタバレしています!チンジャオ娘の人気エロ漫画「ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして」をあらすじと合わせて楽しんでください。

ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして:全話ネタバレ

第1話 雪の降る夜に出会った少女はパスタを食べたことが無いと言った 無料ネタバレ



パンパンパンパン!!

「おらよ!もっとキツく締めねぇか!」

「このできそこないのクズ娘が!」

実の父親から激しく犯され、罵声を浴びせられる少女。

しかし苦悶の表情を浮かべることもなく、ただ無表情のまま父親のピストン運動を受け続ける。


「ちっ!次は後ろだ!」

グビグビと酒を飲みながら、父親は娘に命令する。


「お腹、空いた」

虐待を受け続けていた娘は、食事もろくに与えられない過酷な環境で育てられていた。


「あぁ?」

性行為の途中に娘から飛び出した一言に、父親は激高する!


「てめぇ!やることやらねぇでメシが食えると思うな!」

「ネグレクトだとか何とか言うから、こうして閉じ込めてやってんのによ!」

暴言を吐くだけではなく、娘の頬に平手打ちを続ける…!


いつも以上にイラだっているのか、グイグイと酒を飲みほしていく。

「ちっ、酒が切れやがった」

「この後のフ○ラが上手にできたら食わせてやる」

「いいか、絶対に逃げるんじゃねぇぞ」


娘を監禁するための鍵を探すのも面倒なのか、父親は施錠することなく酒を買いに出ていってしまう。

このチャンスを少女が見逃すわけにはいかなかった。



「はぁはぁ」

少女は雪が降る夜の街を裸足のまま、一心不乱に駆け抜けていく。

だいぶ遠くまで来ただろうか…

少女は疲れから、電柱の影に座り込んでしまう。


「君!」

そこにたまたま少女を見つけた青年が現れる。


「大丈夫…?…なわけなさそうだね。」

「ほら、行こう!…警察に!」


「!?」

「いやっ!!!」

少女は青年の手をはねのけ、走って逃げようとする。

しかし真冬の道路を裸足で走り続けてきた疲労からか、すぐに転んで倒れてしまう。


少女を介抱しようと近づいてきた青年に対し、必死に抵抗を続ける。しかし、やがて意識が遠のいていって…





「起きた?」

少女が目を覚ますと、そこにはさっきの青年の姿が。

どうやらここは青年の家のようだ。

ソファ、温かい毛布、シーリングライトの光、その全てが薄暗い監禁部屋で育てられた少女にとっては目新しいものだった。



「食べなよ」

青年は家にあったもので少女のためにパスタを作ってくれたのだった。

美味しそうなパスタを目の前に食欲がそそられる少女だったが…


「いらない…」

まだ青年のことを信用していないのか、断ってしまう。


「そ、そう?」

「じゃあ名前だけでも聞かせてよ」

「僕は石川って言うんだけど」



「ナナ」

石川と名乗った青年に対し、少女もナナと答えるのだった。



「どうして私をここに連れてきたんですか?」


「それは、君が警察に行きたくないって言うからだよ」


「いやって言っただけなんですけど?」



「分かった…じゃあすぐに警察に行こう!」

「警察に行ったら私、親のところに返される?」

「それは分からないけど事情は聞かれると思う」


「親と何か?」

「別に…」

石川はナナと親の間に何かあったのではないかと思い始める。



「警察に行くのか、それとも出来る限りのことはしてあげたいけど」

「あなたに何ができるって言うんですか?」

「うーん、料理くらいしかできないけど」



「どうして知らない人に色々としてくれようとするんですか?代わりに何かしろって言うの?」

食事の代わりに性行為を強要され続けたナナが疑ってしまうのもムリはなかった。


「そういうわけじゃ…」

ナナとのやり取りに少しずつ石川も困っていく。

「食べないなら下げるし、行くなら警察に行くよ!」



ぐー!!

口では我慢していても、お腹の虫が正直に鳴ってしまう。


「ほら、食べたら警察行こうか」

「友達にクルマ借りてくるから…」



「…少しだけ食べる」


ナナはそう言って、フォークを手に取ると、


ちゅるるるっ!


パスタを一口食べる…



カチャカチャ!!

ガブガブ!!


あまりの空腹、そして料理の美味しさにナナの手は止まらなくなっていく。



(よく食べるな…やっぱりお腹空いていたんだね)



「美味しかった?」

「うん…」

「よかった!」



「この料理、なんて言うんですか?」

「パスタだけと知らないの?」

「また食べたいから覚えておく」


パスタの名前すら知らないナナ…石川はナナが親との間に何かがあって、普通ではない環境で育てられたのではないかと、ますます強く思うのだった。




「それで、私はあなたに何をすればいいんですか?」


「え?」


「行く気なんてないんでしょ?警察に」

「道端でセックスするための女を拾ったとか思ってるくせに」

「クルマであなたの友達のところで回すんでしょ」

「そのためにこの餌で釣っただけでしょ」


「いやだから」

ナナから次々と飛び出してくる予想外の言葉の勢いに青年は押されてしまう。

せっかくの行為を無下にするどころではない。


「でも美味しかったからあなたにはヤラセてあげますよ」

「は?」

「どんな体位が好きなんですか?」

「飽きるまでヤラセてあげますから」


そう言ってナナはソファで座っていた石川の下に近づいてくる。

「出してよ、あなたの」

ナナは石川のズボンのチャックをしつこく開けようとする。


「君みたいな歳の子がこんなこと…」

なんとか抵抗しようとする石川だったが、


「私もう18歳、子供じゃない」

少女にしか見えないナナの実年齢を聞き、驚く。


「口ではなんか言ってるくせに…」

「全然力では抵抗してないじゃないですか」


「いや…そんな…」


そしてついにズボンとパンツを下ろされてしまう。

勃起した状態のソレが顕わになってしまい…


「ほーらこんなに立ってる」

そう言って石川のチ○ポを見つめ、握りしめるナナ。


「君が触ってたから」

「触らせてたくせに」

「かなり大きいんですね」

言葉の返しの上手さに、石川はナナが他の男ともこうやってヤリまくっているのではないかと疑ってしまう。



「握ってるだけでこんなにヒクヒクして」

「そんなに気持ちいいんですか?」


「え?」

そしてナナは石川のチ○ポを巧みにしごき始める。

あまりに上手く的確にしごいてくるナナのテクニックを前に、年上の石川青年は、ただビクつくことしかできない。



そしてペロッと石川のペ○スを舐め、咥え込んでいく。


「あっ…おっ…ヤバいって…」

「ひっ…出るぅっ!口の中に…」


石川がそう言ったのを聞き、ナナは上下運動の速度を上げていく。石川の射精感はあっという間に高まっていき…

「出るっ…!」


ゴクン…

口の中に大量射精された石川の精液。それをナナは平然と飲み込んで見せる。


「飲み込んだのか?」

「なにを?」

「噴水みたいに出して、その辺に飛び散らせる方が好きなんですか?」


「そういうわけじゃ…」

18歳の少女に完全に押され気味の主人公だった。


「じゃあ挿れてもいいですよ」

「挿れるって…」

「私の穴に」
   

第2話 触れれば壊れそうな身体と穴で男の欲望を受け止める少女 無料ネタバレ

石川が戸惑っている間に、目の前にはナナの突き出されたお尻が。

痩せてはいるが18歳と聞けば確かにそれくらいの腰幅はありそうだ。

石川は再び硬くなった棒を少しずつ近づけていく。


「いいですよ、入れて」

「本当に入れるよ?」

「しつこい、さっさと入れて出せばいいじゃない」



ズズズズゥッ!

「うっ…」


ナナに言われ、挿入を進めていく石川。


「なんでまだ半分だけなんですか」

「全部入れれば?」


ずぼぼぼぽっ!!


「動かすよ?」


ぬちゅっんちゅっ!

ゆっくりと腰を動かすと、イヤらしい音が響き渡る。


「ん♡」

「もっと早く動かしてもいいですから」


そう言われて、石川は腰を振る速度を上げていく。


「き、気持ちいいよっ」

「あ、出そうっ…中に…」


「そのまま出していいですからね」


「があっ…」


びゅるるるるっ!!


本当に中に出していいのか、戸惑いながら腰を振っている間に、結局はすぐに中に出してしまった石川。

膣から抜き出したペ○スは、まだまだ元気なままだ。


「まだ元気そう」

「私じゃ満足できなかったの?」

「とても気持ちよかったよ」



「でもまだ出したりないんでしょ?」

「姿勢変えるから、それでヤッてください」


ナナは仰向けに向きを変え、両足を開く。


「ほら、そんなヒクヒクしてるんだから入れればいいじゃない」

「早くご飯の借りを返したいから」







「入れないんだ」

「やっぱり私じゃダメなんだ」


「そんなことないって!分かった入れるから!」

「ほら早く♡」


ナナに急かされ、生のまま再び挿入してしまう。

ゆっくりと腰を動かし始める。


「もっとガシガシ腰を動かしたら?」


気を遣っていた石川だったがナナが言うなら仕方ない。

ピストン運動を早め、射精感を高めていく。



「出すよ…」

「うん」


ドプゥッ!!!



「お腹の中、すごい熱い」

「たくさん出したんだね」


「まだヤリたかったらヤッていいですから」

「どうせ私は…」


ナナは何かを言いかけて、疲れからなのかそのまま寝てしまう。石川は彼女に毛布をかけてあげ、その寝顔を見つめる。

全てを諦めているようで、男はヤリたいだけの生き物と決めつけているナナだが、最初からそんな性格だったわけではないだろうに。

何か希望さえ持たせてあげれば、明るい子になるかも。

石川はそんなことを思いながら、なかなかナナが起きないので、隣で一緒に眠ることにするのだった。
 


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